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ソフトをダウンロードVer 1.14
・・・3,180kB.lzh 初めての方はこちらより
◆ 22種類のソフトが1パックになっている。
◆ 注意:Windows2000,XPには対応していません、XP対応版はただ今制作中です。
◆ 皆様のご要望を受け付けております。 |
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◆ ファイル単位でのダウンロードは下記より(ファイルの差替え) |
プログラムのみダウンロード
・・・・・984kB.lzh・・Ver 1.15
配管・電線データのみダウンロード
・・・・・77kB.lzh・・Ver 1.1
電線サイズデータのみダウンロード
・・・・・64kB.lzh・・Ver 1.1
火災報知データのみダウンロード
・・・・・43kB.lzh・・Ver 1.11
◆ ファイルの差替えは「C」ドライブ内の「Program Files」内の「Denkiya」フォルダ内のアプリケーション・ファイルを削除してから新しいファイルを入れてください。(上書き保存では差し替えできない場合がある)
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◆ Ver 1.14 から Ver 1.15 への改正点は下記参照
1.P,BOX計算3種類(水平左曲がり、右曲がり、ストレート)において
初期設定値を一覧表で直接変更、保存出来るようにした。
(データベース編集ソフトを使わないで手軽に設定変更が出来ます。)
保存方法は2つあります。
データベースに保存、と一時保存です。
データベースに保存すると以後PBOX計算6種類すべて同じ設定値を使います。
一時保存するとその計算プログラムのみに適用されます。プログラム終了後は設定は無効になり
以後はデータベースの設定値に戻ります。
データベースに保存の初期設定と一時保存の初期設定では一時保存の初期設定が優先されます。
◆ Ver 1.13 から Ver 1.14 への改正点は下記参照
1.電圧降下計算4種類において,電流減少係数を設定出来るようにした。
2.P,BOX計算6種類において,立ち上がり時間を約1/15に短縮した。
3.ソフト12本において、エクセルに出力する時のパスワードを廃止した。(但し条件付き)
4.火災感知器計算4種類において、データベースに現場登録されていない場合は標準現場設定を読み込むようにした。
5.火災感知器計算4種類において、計算結果一覧表に計算種別を追加した。
6.火報のデータベースを一部変更した。(データベースを差し替えるか、アドレス1列−11行目を「標準現場設定」として下さい。)
7.ワイヤリングダクト計算は作成中なのでロックした。
8.ビルドNOを廃止した。
◆ Ver 1.12 から Ver 1.13 への改正点は下記参照
1.ソフト13本において,データ保存ダイアログ内のコマンドボタンの「開く」を→「保存」に修正した。
2.ケーブルラック計算において,吊り間隔を変更して計算した後のケーブル幅合計計算を削除した。(結果表示はVar 1.12と同じ状態)
◆ Ver 1.11 から Ver 1.12 への改正点は下記参照
1.ケーブルラック計算において,S=2d,S=3dで計算した後に吊り間隔を変更して計算するとケーブル幅合計がS=dの値にもどる部分を修正した。
◆ Ver 1.1 から Ver 1.11 への改正点は下記参照
1.火災感知器計算4種類において,データベース呼び出し時に煙感知器のデータを正しく読込めない不具合を修正した。
2.ケーブルラック計算において,インサートのおすすめ表示を中止した。
3.ケーブルラック計算において,一度計算し、条件を変更して計算をした時に不具合を生じた、これを修正した。
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